
火の鳥未来編のロック。
詩とかのせるのちょっと恥ずかしいんだけどまぁいいや。
この詩はヘッセの「悲しみ」というタイトルの詩です。ヘッセの詩は「悟り」が色濃く出てるのに
そんなに分かりづらくない文章で結構好きです。詩はものによってはもー全然わけわからん、みたいなのとかあるから・・・
私的に未来編ロックとメトロックは似てると思います。
切なさの種類?みたいなのとか・・ちょっとダブるかなー。とか・・・
2人とも高度科学世界においての犠牲者でありとっても「人間」でした。
色んな意味ですごく人間らしい。最期もかっこいい。自分に正直。
そーいえば2人とも実の肉親がいなくて血のつながりのない親に自分の存在の拠り所を求めている。
未来編ロックは私が小学生の時に初めて出会ったロックです。